今回は10,000円以下とコスパ最強のノイズキャンセリング付きワイヤレスイヤホンを紹介します。
10,000円以上が主戦場ではありますが、低価格でも性能良いワイヤレスイヤホンはあります。
コスパ良しで納得の機能とサウンドを楽しめるイヤホンばかり集めたので、参考にしてください。
Anker Soundcore P31i 完全ワイヤレスイヤホン
ノイズキャンセリングに対応し、電車やバス、カフェなどの騒がしい環境でも音楽をクリアに楽しめます。
11mmの大型ドライバーとAnker独自技術のBassUp︎により、迫力ある低音を実現しているのもポイントです。
イヤホン単体で最大10時間、ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能で、短時間充電にも対応し、わずか10分で最大3.5時間の音楽再生が可能です。
AIノイズリダクションを搭載し、通話やWEB会議の相手にあなたの音声をよりクリアに伝えられます。
SOUNDPEATS(サウンドピーツ) Air5 Pro ワイヤレスイヤホン
Qualcommの最新世代チップ「QCC3091」を採用し、最大96kHz/24bitのハイレゾワイヤレス再生が可能なLDACとaptX Adaptive、そしてCD品質のオーディオデータを損失なく伝送できるaptX Losslessに対応しているのが特徴です。
楽曲の細部までクリアに再現し、スタジオクオリティのサウンドを楽しめます。
10mm径ダイナミックドライバーを搭載し、低音から高音までバランスの取れた歪みの少ないクリアな音を実現しています。
周囲の状況に応じてノイズ低減レベルが変動するAI適応型(アダプティブ)ノイズキャンセリングを搭載し、最大55dBのノイズ低減を実現します。
Anker Soundcore Life P2 Mini
重さは約4.4gで、ケースもコンパクトなサイズで小さなポケットやカバンの中にもすっきりと収まります。
大型の10mmドライバーを搭載でコンパクトながら、迫力ある低音を実現します。
AIノイズリダクション搭載なので、通話相手はあなたの音声をよりクリアに聞くことが可能です。
最大8時間の音楽再生、付属の充電ケースを合わせて使えば、最大32時間の連続再生が可能です。
JBL WAVE BEAM 完全ワイヤレスイヤホン
軽やかな装着感のショートスティック型デザインのワイヤレスイヤホンです。
8mm径ダイナミックドライバー搭載でJBLならではのパワフルサウンドを楽しめます。
最大約32時間のワイヤレス音楽再生(本体8時間+ケース使用24時間)が可能です。
音楽を聴きながら環境音も取り込める「アンビエントアウェア」&「トークスルー」機能を搭載しています。
ソニー 完全ワイヤレスイヤホン WF-C510
高音から低音までバランスが良いのが特徴で、ソニーの独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までヘッドホン内で補完してくれます。
専用スマートフォンアプリ「Headphones Connect」にて自分の好みのサウンドや、曲に合わせてカスタマイズが可能です。
IPX4相当の生活防水もあり、遅延も少なく、価格に対して性能が高くコスパに優れたイヤホンです。
EarFun Free Pro 3
低音から高音までバランス良く解像度の高い臨場感のあるサウンドが特徴で、遅延が少なくで高音質コーデック「AAC」にも対応。
最大43dBのノイズ低減ノイズキャンセリング機能は、うるさい環境でも静かに感じられます。
本体だけで9時間以上の連続再生が可能で、ケース合わせて最大約45時間の長時間再生が可能です。
筆者購入価格 7,990円
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AVIOT TE-D01q2 ワイヤレスイヤホン
より良い装着感を得られるイヤーピースが特徴で、フィット感がすごいです。SS〜Lまで計4サイズを同梱していて、遮音性の高さと、快適性があります。
アクティブノイズキャンセリングを搭載し、独自のアルゴリズムにより広帯域にわたりノイズを低減してくれます。
音もクリアで、カラーバリエーションがどれも独特なのも気に入っています。
筆者購入価格 6,579円
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アイリスオーヤマ ワイヤレスイヤホン WEP101
アイリスオーヤマが音質にこだわって作ったイヤホンで、低音~高音域までバランスが良いのが特徴です。
長時間のリスニングでも疲れにくいため、音楽以外でもスポーツや映画などあらゆるシーンで活躍します。
外部と内部の2か所のマイクから高精度にノイズを拾って打ち消すノイズキャンセリング機能も強力です。
汗や水しぶきに耐えられる防水規格IPX4で、急な天候の変化やジョギングやウォーキングといったスポーツシーンでも安心して使えます。