切り方がわかるカッティングボードというものが話題になっていますが、分かります。レシピなどを見るといちょう切りにやくし切りになどと書いてあるのですが、どうすれば良いのか分からないことがあります。
しかし、切り方がわかるカッティングボードなら両面に切り方が書いてあるのでとても便利です。
調べてみるとこれ以外にも長さを測れたりなど便利機能があるカッティングボードを見つけたので紹介したいと思います。
KATOMOKU まな板 お手伝い用 km-87

お手伝いがテーマとなっており、かわいらしいイラストと、目盛りがレーザーで彫り込まれております。
子ども用ではありますが、メモリがついてるため以外に便利に使えます。
サイズも300×190×21mm、重量350gと丁度よい大きさとなっています。
材質は桐となっており、ぬくもりがあるのもいいですね。
HHXRISE 竹まな板

天然有機竹を使用しており、他の材料のまな板よりも耐久性があり厚く、割れたり裂けたりしにくいのが特徴です。
100%『竹』製なので、抗菌効果が永久に持続するのがポイントで、何年も清潔に綺麗に使えます。
また、ボードの周りには溝があって転がり出たり、液体がこぼれたりすることがありません。
また、まな板を洗った後、スタンドを立たせて置くと、早く乾かすことができます。
キャンプなどアウトドアでも雰囲気が出ておすすめです。
Joseph Joseph (ジョセフジョセフ) 素材別の衛生的なまな板セット

肉や魚など食材を示すイラスト入りのタブが付いた色分けされたまな板4枚と収納ケースのセットになっています。
食材ごとに分けて使えるので衛生的です。
洗い物が面倒な時に役立ってくれる率がけっこう高いことも個人的には助かっています。
落ち着いた色調のダスティーブルー、アズール、キュムラスグレーを合わせたスタイリッシュなコレクションです。
ツヴィリング ヒノキカッティングボード S

四万十ヒノキ材に焼印でロゴを配したカッティングボードで、専用のサクラ製スタンドが付属して立てかけられるので邪魔にならないことが特徴です。
摩耗を軽減する柔軟性・弾力性を兼備しており、反対側は溝付きのリバーシブルとなっています。
サイズはSとLがあり、Sサイズはコンパクトで、肉と野菜を分けて使うなどもしやすいです。
Latuna まな板

抗菌・耐熱・防臭・食洗機対応・すりおろし機能付き・水漏れ防止・滑り止め強いデザイン・両面使用・塩素漂白・熱湯消毒・清潔感と水はけ抜群ととにかく機能性重視のカッティングボードとなっています。
サイズは33.5cm × 23.5cm × 1cmで重さが約600gと使いやすい標準的なサイズです。
丈夫なためアウトドアにも便利で、機能性重視の方におすすめのまな板となっています。
アイメディア 食洗機対応 丸いまな板

弾力性のある耐熱エラストマーまな板となっており、面積が広い丸形だから、カットした食材を並べて置けるのが楽で気に入っています。
ほどよい薄さで重すぎず、さらっとした肌ざわりでお手入れも簡単です。
面積が広く、奥行きもあるので広々使えるまな板です。
食洗機で洗えるのも楽で衛生的です。
remy 返せるまな板

ひっくり返して両面使える「返せるまな板」なのが特徴です。
4隅につけた小さな足のおかげで、使用面が下に付かないようになっており、いちいち洗う手間を省けます。
適度な弾力で刃あたりが優しく切りやすいです。
表面素材には抗菌剤を練り込んであり、衛生的なのもポイントです。
エラストマー 魔法のまな板

新素材の合成ゴムを使用しており、包丁が沈んで感動の切れ味が特徴です。
まな板にキズが付きにくく、柔らかな刃あたりで包丁が刃こぼれしにくいのがポイントです。
包丁を通すと、合成ゴムの復元力で凹んでも元に戻っていき、まな板にキズが付きにくいです。
刃が沈むのでネギやキャベツを切っても、切れ残しが減少し、柔らかな刃あたりで、包丁が刃こぼれしにくくなります。
シービージャパン atomico 立てて乾かせる畳めるまな板

折り曲げることが出来るので、そのまま鍋やフライパンに切った食材をさっと入れることが出来るので便利なまな板です。
両面使えるので、大きい食材を切るときは広げて使ったり、小さい食材やちょこっと使いは畳んでと、場所や食材に合わせて便利に使えます。
広げた状態で切った後、真ん中を折り、切り終わった食材をそのまま鍋に入れる事が出来ます。
個人的には立てて置けるのが気に入っています。