皆さんは家電などを買った際に付いてくる取扱説明書をどのように保管しているでしょうか。また、何かの重要な書類の保管はどのようにしているでしょうか?
取扱説明書は捨ててしまっているという方も多いと思いますが、壊れた際の保証などいざというと時に困ることもあると思います。私自身も困った経験があります。
そんな邪魔だけど捨てられない取扱説明書などの書類を保管するのに最適な「取扱説明書ファイル」を紹介していきます。
キングジム スキットマン 取扱説明書ファイル
- ミニポケット付き
- ポケット数
- 付属品
- サイズ
A4サイズの少々厚めの取扱説明書でも入るぐらいのファイルになっており、たまにある付属のCD-ROMや保証書なども保管できるポケットが付いています。
12ポケット(6枚)あり、ミニポケットの内寸は幅202×高さ130mmで、CDも余裕で入る大きさです。なお、最大20ポケットまで増やすことができます。
検索・分類に便利なインデックスラベルに、収納した取扱説明書の種類をチェックできるようにチェックシートが付いています。
A4タテ型、高さ311×幅254×奥行57mm、582g
丈夫な素材でマチが広く、面倒な取扱説明書をこれ1冊にまとめることができてかなり重宝しています。何かあればここを見ればいいという安心感が得られたのも大きなポイントです。
なお、カラーバリエーションもあります。
セキセイ(Sekisei) 取説クリヤーファイル
表紙がふくらまないセパレート溶着ポケット仕様で、スッキリ収容・保管できるのが特長のクリアファイルです。
ポケットはタテ入れ20ポケット仕様・表面にエンボス加工を施しています。
小物やレシートを保管する内ポケット、マチ付ポケット付きで機能性も十分です。
分類表記に便利なインデックス・タイトルシール付きになっているのもポイントです。
ポイント
- 本体サイズ(cm):縦31.0×横24.5×背幅6.8
- 仕様:タテ入れ20ポケット(中台紙なし)
- 小物やレシートを保管する内ポケット、マチ付ポケット付
コクヨ(KOKUYO) ファイル 取扱説明書 ノビータ
書類の量に応じて背幅を変えられるのが特長です。
かさばらずに収容できる取扱説明書ファイルで、大量の書類を入れても、書類が丸まることなくすっきり収容できます。
取扱説明書を入れるメインのA4ポケットに加え、スリットポケットにより、取扱説明書と付属書類(保証書、CD など)をまとめて整理ができます。
書類の量に合わせて背幅が変わるので、いつでもコンパクトに書類を収容できるのが気に入っています。
ポイント
- サイズ/A4:311×265×15~60mm
- ポケット数/16・インデックス用ラベル付き
- 書類の量に応じて背幅が変わる
style plein de couleur ジャバラファイル
伸び縮みするアコーディオンのようなじゃばら仕様が特長のファイルです。
書類の量に合わせて拡張でき、自立も可能なのが使いやすいポイントです。
A4サイズに対応したファイルケースなので書類整理に最適で、取扱説明書ファイルとしても便利です。
13ポケットあるのでたっぷり収納でき、インデックス付きで、しまいやすく見つけやすい仕様です。
ポイント
- 大容量で自立も可能なじゃばら構造
- 13ポケット
- インデックス付きなので書類を仕分けられる
Homdolaser ドキュメントスタンド
A4の書類は約3000枚程収納できる大容量なドキュメントファイルです。
アコーディオン式になっているので幅が調節でき、最大量の書類が入れられます。
区分けためのラベルが付き、色別にファイリングできます。24ポケットがり、様々な書類を細かく分類できます。
また、開口部が大きく開くため書類の検索が簡単で、取り出しやすい構造です。
ポイント
- 33×24.5のポケットは24個
- A4の書類は約3000枚程収納
- アコーディオン式