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USB充電式や洗濯OKなど おすすめの電熱ソックス

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冷えると言えば足元からというは誰でも感じることだと思います。言い換えれば足元が温かければ、幸せということです。
そこで今回は電熱ソックスの紹介です。電熱ソックスとはその名の通り、バッテリーがあり、足先などにある電熱線が温かくなるソックスです。

商品によっては温度調節も可能で、USBなどで充電できます。真冬はつま先が冷えて困っている方も多く、冷え性の方などにもおすすめの商品です。
今顔はそんな電熱ソックスの中でも特に人気の高い商品を中心に紹介していきます。

Gogooge 2020最新型 電熱ソックス

ふわふわ・もちもちの棉を採用しており、肌触りはよくスイッチを入れなくてもけっこうあたたかいのが特徴です。
温度は3段階で調節可能で、それぞれの温度と持続時間は、低(35°、使い時間:6-7h)・中(45°、使い時間:4-5h)・高(55°、使い時間:3-3.5h)となっています。

丈も長くビジネスでも通用するデザインで、棉が85%なので通気性も良く、軽くて足の負担にもなりません。
全体的に機能性が良く、コストパフォーマンスの高い電熱ソックスです。

筆者購入価格 3,968円
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SNOWDEER 電熱ソックス

3段階の温度調節が可能で、最低設定で最大約7時間、中型設定で3.5〜4.5時間、最高設定で約3時間持続します。
発熱体がつま先全体をカバーしており、長い時間屋外にいる必要がある場合などにおすすめです。

リチウムイオン充電式7.4V 2200mAhバッテリー搭載で速く充電できます。
他の電熱ソックスと比べ厚手でしっかりした作りで、耐久性もありそうです。

予備のバッテリーが4,749円もするのが辛いところです。

筆者購入価格 6,988円
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予備の充電バッテリー
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QcoQce 電熱ソックス

3段階の温度調節が可能で一番低音のモードであれば8時間持続します。
約10秒で靴下の底部の周りが暖かく感じられ、通勤、通学をはじめアウドドアにも便利です。

この電熱ソックスは安っぽさはあるものの、その分価格が安くフリーサイズで男女兼用・洗濯可能と性能も十分です。
ハイソックス並の長さがあるので好みはあるでしょうがおすすめです。

筆者購入価格 2,999円
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Rabbitroom 充電式 電熱ソックス

3階段温度設置の充電式バッテリーヒーターソックスとなっており、厚めなので電熱ソックスの中でも特にあたたかいと感じました。

スキー、スノーボードなどのウインタースポーツをはじめ、冬に屋外で長時間いる必要がある場合におすすめです。
なお、カラーバリエーションが豊富なのもポイントです。

筆者購入価格 4,699円
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Aimosen 電熱ソックス

密着したデザインとなっていて、肌に密着して保温効果があるだけでなく、新陳代謝を維持と血液の循環を刺激できるようになっています。
また、柔らかくて厚くて丈夫なので履き心地も最高です。

スイッチを入れればすぐにあたたまり、3段階の温度調節も可能です。
他の電熱ソックスと比べてバッテリーがコンパクトなのも良かった点です。

筆者購入価格 4,299円
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