グリル鍋とは?
グリル鍋とホットプレートに違いは共には気を使って加熱する調理器具ですが、ホットプレートは平たく縁が浅いので、主に焼くことがメインの調理器具です。
グリル鍋とは深さがあり、煮ることや炊くことがメインの調理器具です。名前のとおり鍋型をしており、ホットプレートよりも使い方に幅があるため、人気が出てきています。
選び方は単純にサイズが重要です。他には付属のプレートなどで、料理のレパートリーを広げられるタイプもあるのでお好みで選んでOKです。
おすすめグリル鍋
タイガー CQD-B301
付属のプレートが豊富なところが特徴で、鍋物、焼き物、蒸し料理つくれるグリルなべ&たこ焼き・波形プレートとこれ1台で何でも出来ちゃいます。
深なべは直火OKで使いやすく、プレートは丸洗いができます。耐久性にすぐれた「遠赤長持ちコート」でお手入れも簡単の本体ガード丸洗いOKです。
筆者購入価格 16,355円
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テスコム GP6100
たこ焼きもできるグリル鍋で、1300Wのハイパワーなので早く煮えて、待たせません。強火の料理をより美味しく楽しむことができます。
お手入れ簡単のフッ素コートで丸洗いOKの深なべです。
筆者購入価格 6,418円
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山善 YHC-W600
鍋もの・ステーキ・餃子など調理の幅が広がる着脱式2枚プレート付きです。プレートは脱着可能でお掃除もかんたんです。
使いやすく大きさもちょうどよいのでいろいろな料理に使えます。
筆者購入価格 4,105円
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アビテラックス APN-16G
煮る、焼くの1台2役でアルミ鍋&焼きプレートは脱着式(フッ素加工)で、お掃除もラクラクです。
価格も安いので人気が高くちょくちょく品切れになる製品です。特に一人鍋には最適です。
筆者購入価格 6,500円
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モノクローム グリル鍋
レトロ&コンパクトデザインで、一人鍋も楽しめるアイテムです。
サイズはW225×D205×H175mmとコンパクトで、煮・蒸・焼がこれ一台でOKでです。
専用鍋、専用プレート、蒸し料理用アミが付属するので、メニューの幅も広がります。
おしゃれでダイニングに映えるのもポイントです。
筆者購入価格 5,980円
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アイリスオーヤマ ホットプレート 電気鍋
煮る・炊く・焼く・蒸すの4役をこなし、料理の幅が広がるのが特徴です。
デザインもおしゃれで普段の食卓からホームパーティまで大活躍します。
深なべ、溝つきプレート、たこ焼きプレートの3種類のプレート付きです。
フタの持ち手の凹部分はおたまが置ける仕様やプレートを外して丸洗いが可能など、便利なところも気に入っています。
筆者購入価格 10,606円
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山善 電気鍋 グリル鍋
「焼く」「煮る」「蒸す」がこれ1台で楽しめる電気グリル鍋です。
6cmと深型プレートなので、餃子や焼肉はもちろん、お鍋やおでん、煮込み料理も作れ、卓上で様々な料理が楽しめます。
ふたは取っ手がスタンドとなり自立するようになっています。
メニューに合わせて約210℃まで設定できる温度調節機能があり、幅広いメニューに対応できます。